01 / Top2026 — current
DESIGN FOR RELATIONSHIPS
OPEN.
CONNECT.
PREPARE.
関係性を、設計する。
人と人のあいだに、続く仕事を。
私たちについて
SCROLL ↓CONEN01 / 06
02 / AboutManifesto
わたしたちは、
人と人のあいだを、
デザインしています。

CONEN(コネン)は、人と人のあいだに立ち上がる関係性を主題に活動しています。

隣人と隣人のあいだ。
まちと暮らし手のあいだ。
ブランドと使い手のあいだ。
組織と現場のあいだ。

わたしたちはそのどれもを「あいだのデザイン」として地続きに捉えています。 専門知と日常を、組織と現場を、平時と非常時を、 デザインの言葉でつなぎ直していくのがわたしたちの仕事です。

03 / Concept × FieldsMain
専門知と日常のあいだに、
デザインを置く。
専門知(Professional)と暮らしのなかの実践知(Everyday)。

設計者の意図と、使い手のリアル。
組織のロジックと、現場の温度感。
災害対応のプロトコルと、暮らしのリズム。

ふたつの円が重なる場所に、わたしたちの仕事はあります。
場を設計し、対話を編集し、日常のなかに新しい習慣を織り込む。
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専門知日常CONENPROFESSIONALEVERYDAYDESIGN THE OVERLAP
4つのFIELDS
FIELDS — 04
これまでの探究を土台に、CONENとしてこれから取り組んでいく4つの領域です。
01
デザインで伴走する、
ブランドとプロダクト
立ち上げ期のサービスや、小さなチームの新しい取り組みに伴走し、UI/UX設計からデザインディレクション、ロゴ・ポスター・フライヤーなどのグラフィック制作、Webサイト制作までを行います。表層の見た目だけでなく、使い手との接点や体験全体を見据えて設計します。
Coming Soon
02
問いをひらく、
リサーチとプロセスのデザイン
事業会社・自治体・地域団体と協働し、つくる前の「問いの設計」から伴走します。インタビュー・観察・対話のプロセスをデザインし、関係者のあいだに共通の像を立ち上げる仕事です。
Coming Soon
03
暮らしに織り込む、
続けられるそなえ
備蓄食を「贈る」かたちに置き換えたサービス(SOUBI/贈備)や、全国の名産品を備蓄文化として贈り合う「ごとうち贈備食」など、始めるきっかけと続ける仕組みの両方をデザインし、防災を生活の予定の中に置き直します。
04
地域でひらく、
防災ワークショップ
住民・自治体・地域団体と対話を重ね、土地の文脈に即した場を設計・ファシリテート。専門知を住民の言葉に翻訳し、共助の関係性が育つきっかけをつくります。
05 / ProfileWho
Ayane Nakahara
PORTRAIT — SUSAMI, WAKAYAMA
PROFILE
AYANE NAKAHARA
デザイナー × 防災士 / Founder of CONEN
防災を「非常時の備え」ではなく、
「日常の関係性」として捉えなおすデザイナー。
東京を拠点に活動しています。
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06 / WorksSelected
これまでの活動。
CONENを立ち上げる前から、わたしは個人として、
防災・コミュニティ・デザインの現場で実践を重ねてきました。
ここに並ぶのは、その探究の記録の一部です。
継続研究SOUBI / ごとうち贈備食 — 贈ることから始まる備え
2024都内音楽 × 防災イベント(さいぼうさい)
2025和歌山すさみアートギャラリー展示 — すさみからまなぶ 都市の防災
07 / ContactGet in touch
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